DIGITAL SIGNAGE
デジタルサイネージ

デジタルサイネージとは?

屋外・店内・商業施設・公共施設・交通機関など様々な場所において、電子ディスプレイに映像広告や案内を表示し情報を発信する電子看板のことを言います。
ネットワークに接続することによりいつでも最新のデータを受信し、電子ディスプレイに表示することが出来ます。

デジタルサイネージはますます普及しています。

今では商業施設を始めとし、空港や駅構内、学校などにて活躍の場を広げています。

動きのある映像広告の表現に加え、効果音やナレーション音声による訴求効果は高く評価されており、広告業界の一端を担うと言われています。

案内表示として使用されるデジタルサイネージは2020年に開催される「東京オリンピック」に向けて更に普及する見通しです。海外観光客に対応した多言語化コンテンツや販売促進はこれからますます増えるでしょう。

キャスト西野が提案する“これからのデジタルサイネージ”

デジタルサイネージは活躍の場を広げたことにより、街の至る所で見かけるようになりました。

これにより、デジタルサイネージ機器自体に珍しさを感じることが少なくなり、放映されているコンテンツの良し悪しで視聴率が決まる時代に移り変わりつつあります。

デジタルサイネージの運営を成功させるために重要なことは、コンテンツの企画力・クオリティです。

企画力の強いコンテンツや、クオリティの高い映像は注目をひきやすく訴求効果の高い広告となります。

弊社はこれらの企画・コンテンツをお客様のご要望に沿うようにご提案させていただきます。

きめ細かいサービスや迅速な対応、デジタルサイネージの企画提案からコンテンツ制作、運営まで一貫しておまかせください。

デジタルサイネージ運営までの流れ

Step1 ヒアリング

お客様のご要望をお聞きし、デジタルサイネージをどのように活用をするのか方向性を定めます。

Step2 企画・提案

ご要望に沿った企画を始めとし、設置場所・放映方法など最適な配信システムをご提案します。

Step3 コンテンツ制作

広告制作の実績を持つ制作チームにより、デジタルサイネージに適したコンテンツを制作します。

Step4 設置

設置作業からコンテンツ動作確認までの工程を管理します。

Step5 配信・運営

デジタルサイネージへのコンテンツ配信からスケジュール管理まで、総合的に運営します。

Step6 メンテナンス・サポート

お客様に安心してご利用いただけるよう、安心のサポート体制をご提供します。

MOVE
動画コンテンツ

近年、動画広告の市場が拡大しています。背景にはインターネット上での広告比率の増加、SNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)の流行による動画広告市場の開拓、デジタルサイネージの普及による広告機会の増加があります。

動画による広告訴求は効果的ですが、目的を見定めた映像コンテンツを制作しなければ効果は半減してしまいます。

弊社では販売促進用動画、企業イメージ向上動画、認知度向上用動画など使用目的に合わせた動画のご提案。タレントを起用する実写動画からアニメーションを使用した動画まで様々なラインナップを揃えております。納得いただける映像コンテンツをご提供します。

動画制作までの流れ

Step1 打ち合わせ

お客様のご要望をお聞きし、動画活用の方向性を定めます。

Step2 ご提案

ご要望に沿った企画を動画活用に最適な動画内容にてご提案します。

Step3 ご発注

提案に納得をいただけた場合、ご発注となります。

Step4 企画・構成

ご発注をいただき次第、具体的な企画・校正を仕上げていきます。

Step5 映像コンテンツの制作

制作チームが動画活用目的に準じた映像コンテンツを制作します。
編集した映像コンテンツをお客さまに確認していただき、ご要望がある場合には調整します。

Step6 納品

ご希望の動画形式にて動画を納品します。

このページのトップへ